芋ようかん・あんこ玉 詰め合わせ|送料込み・1個あたり価格で比較
舟和生菓子・餅
舟和の「芋ようかん」と「あんこ玉」を詰め合わせた商品です。芋ようかんは、さつま芋と砂糖、食塩のみで作られており、着色料や保存料、香料を使用せず素朴で自然な風味が味わえます。あんこ玉は、甘さ控えめの餡を寒天で包み、ぷちっとした食感とともに6種類の味(小豆、白いんげん、抹茶、苺、珈琲、みかん)を楽しめます。
2,266円~11,000円
舟和の芋ようかんシリーズ
商品情報
| メーカー | 舟和 |
|---|---|
| 内容量 | 9個入 / 14個入 / 16個入 / 25個入 / 36個入 |
| アレルギー | 使用無し |
| 賞味期限 | 到着日含む4日(要冷蔵)北海道・中国・四国・九州にお届けの場合、到着日含む3日(要冷蔵) |
| 保存方法 | 要冷蔵 |
| 最終更新 | 2026年6月15日 掲載の価格・在庫・商品情報は参考です。最新の内容は各ECサイトでご確認ください。 |
製法のこだわり
舟和の芋ようかんは、創業以来120年以上にわたり、創業者の「より多くのお客様に手軽で美味しい和菓子を」という想いを受け継ぎ、自然の持ち味を生かせる原材料を選りすぐり、徹底した品質管理のもとに製造されています。原材料の仕入れ先は厳選し、安全性を確認の上で安定供給を確保。また、工場や職場の清潔さ、従業員への食品安全教育にも力を入れ、安心と美味しさ、伝統が詰まったお菓子作りを誠実に続けています。
誕生のひみつ
舟和の芋ようかんは、明治35年(1902年)に創業者・小林和助が、高級品であった煉ようかんを庶民にも楽しんでもらいたいという思いから考案されました。当時は東京都台東区浅草に店を構え、芋ようかんは芋の風味をそのまま活かした素朴な味わいで、現在まで長く愛され続けています。
こぼれ話
舟和の芋ようかんは、明治35年(1902年)に創業者の小林和助が当時高級品だった煉ようかんを庶民でも楽しめるよう考案したのが始まりです。創業当初から100年以上にわたり、質の高い原材料と伝統の技術を守り続けて生まれた和菓子であり、昭和27年には東京都観光協会によって観光土産品に推奨されるなど、長年多くの人々に親しまれています。