東京駅丸の内駅舎最中|送料込み・1個あたり価格で比較
あわ家惣兵衛生菓子・餅個包装
東京駅丸の内駅舎の復元に合わせて「時代を超えて心癒される和菓子」をテーマに開発された「東京駅丸の内駅舎最中」。1914年の誕生から100年を迎えた東京駅の二つの顔をイメージし、駅舎をかたどった最中の皮に、風味豊かな小豆餡と爽やかなバタークリームを挟みました。こだわり抜いたパッケージも特徴で、今までにない可愛らしい手のひらサイズのスティック最中に仕上がっています。
1,240円~2,440円
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1個あたり1,240円
あわ家惣兵衛シリーズ
商品情報
| メーカー | あわ家惣兵衛 |
|---|---|
| 内容量 | 1個入 / 5個入 |
| 原材料 | 砂糖、小豆、乳脂肪、乳製品、食用精製加工油脂、バター、食用植物油脂、卵白、餅米(国内産)、水飴、寒天、洋酒、香料、カラメル色素、(原材料の一部に乳・大豆を含む) |
| アレルギー | 卵・乳・大豆 |
| 賞味期限 | 60日間(開封後2,3日間) |
| 保存方法 | 冷暗所 |
| 最終更新 | 2026年6月9日 掲載の価格・在庫・商品情報は参考です。最新の内容は各ECサイトでご確認ください。 |
製法のこだわり
あわ家惣兵衛の代表銘菓「惣兵衛最中」は、小豆を最も大切な素材と位置づけています。小豆の旨みを損なわないよう、じっくりと時間をかけて炊き上げ、その餡を歯ごたえ良い求肥餅にしっかり絡めます。仕上げはパリパリし過ぎない最中で包み、先代から伝わる製法を守りつつ、ひとつひとつ丁寧に作り上げられています。
名前の由来
「あわ家惣兵衛」のブランド名は、練馬区にいた力持ちの惣兵衛に由来します。彼は重い庭石を持ち上げる怪力ながら、褒美で愛馬を失い、悲しみから馬頭観音を祀る優しさも持ち合わせました。力と優しさを兼ね備えた惣兵衛の物語が、「あわ家惣兵衛」という名の起源です。
誕生のひみつ
昭和25年、東京都練馬区大泉学園に創業したあわ家惣兵衛は、代表銘菓「惣兵衛最中」を主力商品とし、伝統の味と品質を大切に守り続けてきました。惣兵衛最中の誕生には、力持ち惣兵衛の昔ばなしと地元の馬頭観音の由来が深く関わっており、地域の歴史や文化を後世に伝える想いを込めて開発されました。